このお茶は、かって、陽鯤ようせん)と 言われた地方の、銘茶中の銘茶です。 緑茶の王と讃えられ、中国の唐(とう) の時代、貢物と して献上されました。 陽羨茶(ようせんちゃ)・(最上の 茶葉・三芯)葉は小さく大きく成っても3,5センチほどです。 芽吹いたばかりの(三芯3センチ)以下の、柔らいお茶の葉を刻み、 緑茶加工し、さらに三十年以上の、同じ、茶の木の根の成分をしんとう浸透させたものです。
陽羨地方、最高の完全無農薬栽培による、30年以上の茶の木の春一番の三芯までの新芽の茶葉を小さく刻み、緑茶加工しました。 30年以上の茶の木の根、エキスを噴霧器でふりかけ浸透乾燥させ、一年以上密閉保存した最高級の緑茶です。